三国志大戦「四品上位」に昇格!&新コーナースタート!

おはこんにちばんわ。2yankoです。

 

怒涛の7連勝!から、、

先日、四品上位に昇格出来ましたーーー!(1つ負けて連勝は消えたw)
昇格記念動画はこちら

夢の三品まであと一歩!

ランキングも3000位代に突入できたので、当面の目標は3ケタ台にランクインするところを目指したいと思います。

 

本日の排出カード


本日から、大戦を行った日の排出カードを紹介・解説するコーナーを始めることにしました!

レアリティーの低いものは大抵被ってしまいのなのですが、その時は将器などの組み合わせ解説で凌ぎたいと思いますww

というわけで、1/31の排出カードはこちら。

R蹋頓 将器:同盟者 副効果:速度上昇・復活減少・兵力上昇
C簡雍 将器:城門特攻 副効果:速度上昇・兵力上昇

R蹋頓は全バージョンでマップ兵器と恐れられたカード。
今バージョンでは弱体化してしまったので、最近めっきり見なくなりました。
ただ、群雄2コストで武力8の弓兵はこのカードだけなので、相手が槍兵デッキであれば今でも驚異のカードに成り得ます。相棒だった「投げ麻痺矢」こと「UC張紘」も弱体化してしまったので、将器の同盟者は使えるとは言い難いかもです。

C簡雍はスペックこそ微妙だが、カウントが少なければ少ないほど攻城力が爆発的に上がるという、後半戦になると恐ろしいほど厄介なカード。
伏兵も兼ね備えているので、試合終了間際まで隠れ、残り10カウントほどで出現して城を叩くと8割強の城ゲージを持っていくので、一発逆転にはもってこい。
しかしその分1コスト落ちで戦わないといけないため、他のカードでのサポートや運用が必須になってきます。

 

このような感じで、今度からは排出カードを紹介していきたいと思っています!